[CD] Manu Louis / Kermesse Machine

¥ 2,200

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新作のKermesse Machineにおいて、Manuは自身が小 さい頃に無視してきたベルギーのポップ・ミュージック(ブ ラスバンド、ユーロダンス、インダストリアルトランス、結婚 式用の軽い音楽など)をあえて多分に含ませるというチャ レンジを行なっておいる。本人によると「行き場や仲間を失 ったジプシーが、歌う場所を求めストリートを彷徨い、最終 的に出会ったデジタルマシーンで奏でる夜明けの音楽」と 語る。ベルギー政府の助成金により、2017年秋に来日予 定。今、話題のニュージーランドのFazerdazeの前座に抜 擢。また、今年で7年目を迎える山形県の音楽フェス「ぼく らの文楽」からもオファーがあり、このアルバムをハイパフ ォーマンスの生で目撃出来る機会が着々と増えつつある。

Manu Louis(マヌ・ルイス)はベルギー出身の最近インディーでもメジャーシーンでもトレンドになって いる電子音 + 生演奏系ソロ・アーティストである。ポップス、ジャズ、20世紀のクラシック音楽にイコー ルに影響を受けた多作の作曲家でもあり、実験的なシャンソン歌手としての顔も持つ。30人以上の編 成から成るオーケストラ用の作品を作曲する事も出来る。2016年だけでもヨーロッパはもとよりアジア も含め、22カ国を周り100以上のショーを独りでこなした。イギリスのコントラ・ポップ・フェスティヴァ ル、サンセバスチャン国際映画祭で有名なサンセバスチャンのノコデック・ミュージック・フェスティヴ ァルなど20以上の音楽フェスに出演。

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