【CD】Lief Hall - Roses For Ruins

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音楽だけでなく学際的な多分野にわたって活動をするLeif Hallのアルバムは、広い視野を持つ彼女だからこそ作り出せる、目には見えないアート作品のようだ。人々の潜在意識や自然、政治から影響を受けて出来上がったという今作、シングル曲となった”Lead Blood”④は人々が歩み続ける人生を機械的に表現し、アルバムタイトルともなった”Roses for Ruins”②はPOPミュージックの中に潜むサイケデリックさと、素朴で綺麗な歌声のハーモニーによるメロディーが魅力となっている。
本国のリリース後には、US、カナダツアーを成功させ、アルバムの功績からThe Georgia Straitが選ぶ「バンクーバーで目(と耳)が離せない10人の新人、”Ten of the best new acts in Vancouver to keep an eye and an ear on”」に選ばれた。又音楽雑誌やメディアにも取り上げられ、注目を集めた作品となっている。

BIO :
現在はカナダのバンクーバーで活動するLeif Hall。2014年にベルリンで活動している際に、彼女のソロ・プロジェクトがスタートした。エクスペリメンタルポップデュオMYTHSとノーウェーブトリオMutatorsでも活動をしていた彼女は、MYTHSで活動中の2012年に、Grimesと共にツアーを回るなど話題を呼んだ。
エレクトロニックな作曲家かつエクスペリメンタルなボーカリストだけでなく、リアルタイムで映像と音を融合させるパフォーマンス、またソロだけでなくハープの演奏者(Elisa Thorn)とドラム(Kevin Romain)を入れたトリオでのライブも行っており、ビジュアル的に栄える、そして魅せるパフォーマンスをし精力的に活動を続けている。2019年のJapan Tourではどのようなパフォーマンスになるのか、期待が高まっている。

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